ええ、すべっていますとも。


日本児童文学11・12月号に「壁」という詩を掲載していただいてます。
 
森忠明さんの「見守れる高さ」がかっこいいです。
児童文学とは、いけてない、マイルドなタイトルで内容のとんがり具合を隠蔽するのがかっこいいスタイルなのだとなんとなく学習しました。

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