6RhapNight vol.1 無事終了しました!

6RhapNight vol.1はたくさんの方にご来場いただき、無事に終了いたしました!
ということで、イベントレポートです。

イベントはフェリーぺ中村さんのライブからスタート!

ウクレレでのインストからスタート。アンプを通してのウクレレは、目を閉じているとウクレレとは気づかないような音色でした。

六ヶ所村への想いを即興演奏で表現した曲や、ボサノバのスタンダードとトークで、会場を包み込むようなライブでした。

後半は、六ヶ所村についてのプレゼンテーションの後、「六ヶ所村通信 no.1」の上映。
スクリーンを見ている方々の真剣なまなざしが印象的でした。

来場者アンケートの中から、ご了解をいただいたものについて紹介します。(敬称略)

「ウクレレ・ギターの音色が心地よかったです。ボサノヴァ、普段は聴く機会がないので良かったです。
六ヶ所村について全く知らなかった。司会の人が言われていたように知ることが大事、知ることから何かが始まる気がします。」
タケナミ

「フェリーぺさんのウクレレになりたい〜!六ヶ所村のような問題、知りませんでした。勉強になりました。」
ケイコマン

「まずライブについては、心地よい気分になりました。六ヶ所村については、腹が立った。」
ゲルググの右隣

「腹が立った。この問題もそうだが、様々な問題の根本は、「日常生活に余裕がない」事にあるように思う。もう全てが手遅れになっているのかもしれない。と痛感した。」
ゲルググ

「今日見るまで、この問題の事は、正直知りませんでした。素直な感想は、真実は何だ?という事。
核=悪いというのもナンセンスな気もするし、しょせん素人の役人にあーだこーだ説明されても、そりゃ納得できない。環境に係わる問題は、地域→日本→世界の問題であると、自確しなければならない。もっともっとみんあが1人1人べんきょうしなくてはならない。自分で考えなくてはならない。」
ゲルググの左隣

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